韓国ドラマ 海神 30話 決戦間近か

チョンファは、急所をはずれていたので、どうにか回復します。
毎日、チャンボクが見舞いにきていたことを、チョンファは知ります。

チャンボコとウジンは、話をして、長安に行ったウジンは、遊女をしていたチャンボコを身受けし、チョンファが商売をしたいとの事で後ろ盾となったことを告げます。

ウジンはいつまでもチャンボコに会わないというのも不自然なので会うように進めます。
チョンファは海辺でチャンボコと会います。チャンボコは、2年間も連絡が取れなかった恨みをのべますが、チョンファは、恩人に現在は仕えていることと、一生かかっても返しきれない大恩があることを告げ、自分の忘れるように頼み、去っていきます。
一人になって涙するチョンファ。チョンファも芯が強いながらチョンボコを忘れられヅ、不運な日陰の人生を辿りそうです。

一方、チャンボコに想いを寄せるチェリョン。チョンファが、影があるとすれば、チェリョンは、明るくて懸命で、チャンボコの心の片隅にも置いてもらえず、悲しみをうつたえますが、献身的な心には、胸を打たれます。清潔な美しさ、女学学生的な透明な美しさは、チョンファとは違った魅力があります。チャンボコの心の中に入っていきそうです。

いよいよチャンボコを乗せて船が徳津浦を出港します。チャンファは商団の責任者として、みなの反対を押し切って船に乗りこみます。
真剣で練習させたヨンムンをはじめイ大人は、チャンボコ一向を全滅すべく、船を出港させます。地元の海の勝手を知ったイ大人の海賊軍団は、有利のようです。




doramahan at 23:18 │Comments(0)TrackBack(0)clip!韓国ドラマ海神 

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